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□プライマリー・ケア
『患者さんの声に耳を傾け、問題の原因を探ること』を考えます。
患者さんの抱える問題の原因を追究し、適切な検査・施術を行う事は問題の早期の改善に繋がります。私たちはまず、根本的な問題は何かを捉え、適切にアプローチすることを目指しています。
□予防
『問題の原因を捉え、問題を未然に防ぐこと』を考えます。
プライマリー・ケアを通し、問題の原因を探る事は「予防」へのすみやかな移行を可能にします。再発を防ぐこと、調子の良い状態を長く続けることが「予防」の目的です。
□姿勢改善
『健康な身体を作る為に よい姿勢 になること』を考えます。
姿勢の悪さからくる過負荷は身体を蝕み、腰痛や肩こりなどの症状となって現れます。ですので、その人にとって一番負担の少ない姿勢「よい姿勢」が身につく事は健康な身体を作るうえで欠かせない要素です。存分に自然治癒力を発揮できる健康な身体を作ることが「姿勢改善」の目標です。
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“日本人をカッコよく=よい姿勢にする”
まず「よい姿勢」になる為には、歩き方や身体の動かし方などの機能や、座り方や寝方などの構造のバランスが取れている状態が第一歩です。
次に、バランスの取れた状態を維持、実践し続ける事で「よい姿勢=カッコよく」なります。
そして、「よい姿勢」が親から子へ、人から人へ広まる事で更に“日本人をカッコよく、健康で、よい姿勢にする”という意味も込められています。
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↓3ヶ月研修後、1−2年の実習後に昇級試験合格者
 
↓3ヶ月研修後、施術者試験合格かつ臨床延べ患者数3000人以上

↓臨床延べ患者数5000人以上、かつ管理能力があるとみなされた場合

↓臨床延べ患者数10000人以上、かつ管理能力があるとみなされた場合
 

□カイロプラクティック治療では難しいとされている治療システムの統一化
□教育システムと治療システムの共有化により代診が可能である。

□20年以上延べ臨床患者数20万人以上
□年間延べ来院数 14000人以上(2005年実績)
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