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近年パソコンを使う仕事の増加とともに、デスクワーク中の姿勢に起因する不定愁訴(腰痛、肩こり、頭痛等)が増えています。当院に来院される患者さんの統計でも、その増加傾向は顕著です。特に「マウス症候群」や「ストレートネック」等は今後も増加の傾向を辿る事が予想されます。
また、不定愁訴の増加は仕事効率の低下を招きます。
KIZUカイロプラクティックでは、この悪い連鎖を防ぐにはデスク環境の改善と適切な姿勢アドバイが必要と考え「姿勢コンサルティング」を行っております。



デスク環境と一口にいっても、椅子・机・パソコンの位置に始まり、座り方・足の置き方・マウスを使う位置・書類を置く位置など様々な要素があります。これらを総合的に改善するためには高価な椅子や机を買うだけでは足りない要素が多くあります。



デスク環境を整備する事は仕事効率の向上に繋がります。
デスクワークに起因する肩こりや腰痛などの不定愁訴は集中力を下げ、仕事効率を低下させます。
つまり、デスク環境の整備 = 不定愁訴の予防 → 仕事効率の向上
と、繋がります。



デスク環境を総合的に整備するには、適切な姿勢アドバイスが重要です。
KIZUカイロプラクティックでは、姿勢シンポジウムや姿勢スクールで培ったノウハウを元に、環境や規模に合わせた姿勢コンサルティングを提供しております。
また、法人向け、個人向け各々に姿勢コンサルティングを行っております。
ご質問や、ご希望の際は以下にお問い合わせください。


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