2018.4.8 「プレミアム博士まくら」の注文が集中しており、工場製造が間に合わない状況になっております。皆様には大変ご迷惑をお掛けして大変申し訳ありません。この場でお詫び申し上げます。2018年4月20日(金)以降の発送になる見込みですので、現在予約注文承りますので何卒よろしくお願い申し上げます。

2017.10.18
マガジンハウス社「anan」において「博士まくら」をご推薦して頂いております。
2017.9.1
ホリプロ通販サイト「ステラスタイル」において美魔女・飯塚かこさんが「博士まくら」をご推薦頂いております。





近年、多くの方は、パソコン・スマートフォン・ゲーム等の長時間の使用により頚椎のカーブが崩れ、近年では「ストレートネック」と呼ばれている状態で悩んでいる方が急増しているのです。このストレートネック等の歪みを寝ている間に無理なくリセットすることができるのがこの「博士まくら」です。
「博士まくら」は、首の正常なカーブを無理なく、理想的にサポートしてくれます。 首や肩がリラックスし、気道も通ります。また上向きで眠れるため、日中の悪い姿勢を寝ている間にリセットしてくれるのです。



睡眠は、人間にとって非常に重要なファクターです。
ですから気持ちよく寝れる(寝つきがよくなおかつ熟睡できる)まくらがいいのはもちろんです。ただそれと同時に考えなくてはいけないのは、身体全体にとっていいまくら。言い換えれば「姿勢をよくするまくら」なのです。ただ、今まで長年使っていたまくらは寝やすいまくらだからこそよく寝れていたと思われます。その使い慣れたまくらからいきなり形が変われば寝にくくなります。また、横向き、うつぶせで寝ていた人は、上向きに寝れば、寝苦しいでしょう。
 
そう言いますと、ではその人にあったまくらを作らなくてはと思いがちですが?(首の角度を測って、個人に合わせたまくらを販売しているところもあります)
しかし、それでは今の姿勢が悪い人は、その状態にあったまくらを選んでしまいます。また今までの習慣が変わらないかもしれません。そこで強調したいのは、その人に合ったまくらではなく「その人の姿勢を良い状態に変えていくまくら」なのです。
 
上向きで寝れるようにする。もちろん寝返りはうっていいのです。基本が上向きということです。
(就寝中の70%が上向きで残りの30%が寝返りをしているのが理想といいます)
 
マットレスやふとんは適度な硬さの物を選び、身体が沈むような物は避けてください。柔らかいと身体が沈み、いくらまくらを変えても意味がありません。 (まくらと同じように低反発のマットレスはできるだけ避けてください)
KIZUカイロには年間1万8千人、20年間トータルで25万人以上の方々が来院されています。この博士まくらに上向きで眠れれば姿勢も良く、背骨・骨盤のバランスも良い状態で保持できるようになります。 これは実際に臨床で患者さんをみてきた結果からの結論なのです。
 
上向きで寝れない方や寝にくい方は身体のどこかに問題があることが多く、背骨・骨盤のバランスが崩れています。この「博士まくら」は、頚椎のカーブを自然に無理なく保ちます。また、日中崩れた背骨を”姿勢を寝ている間にリセット”してくれるのです。
 
*背骨・骨盤の歪みが強く、上向きに寝ると身体のどこかに痛みがある場合は、無理せず、歪みを調整してからこの博士まくらで寝ることをお奨めいたします。
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