■肩凝りからくる筋緊張性頭痛


28歳、女性、事務職。肩凝りからくる頭痛(緊張性頭痛)で来院社会人になり仕事を始めてから慢性的な肩凝りと頭痛に悩まされていた。仕事が多忙だったり、寝不足のように疲労してくると症状が悪化する。一度ひどくなると、その時は何をしても肩の凝りや頭痛が楽になることはない。朝方より夕方、週初めより週末に症状が悪化しやすい。 初診時では右肩の凝りというより痛みが強かった。少し頭痛もあった。脊柱のカーブが崩れており、特に頚椎では左右、前後のバランスを崩していてスムーズな動きが出来ず、上部頚椎の可動制限、後頭下筋の緊張が強く後頭神経の圧迫が考えられた。身体の軸を整えるのと同時に、後頭筋の緊張を取り除くように治療を進めていく。5回の治療で症状消失。原因としては仕事中のパソコン姿勢によるところが大きいので、姿勢改善を目的とし、月に1回、姿勢指導、体操指導などをしながら継続治療中。
(担当:ANNEX院長 近藤信男)

トップページd切り線診察システム・室内の様子仕切り線臨床ファイル仕切り線予防しましょb border=0></a><IMG src=健康ニュース仕切り線院長のコラムルーム

Q&A仕切り線最新情暮A border=0></a><IMG src=カイロプラクティックとは仕切り線オンライン予約仕切り線プロフィール仕切り線提携のお知らせ仕切り線KIZU姿勢スクール

Good sleep salon Napia仕切り線昼寝のススメ仕切り線枕の正しい使い方仕切り線サイトマップ仕切り線リクルート情報d切り線英語版
トップに戻る 最新情報 サイトマップ リクルート情報 MAIN CLINIC/オンライン予約 ANNEX/オンライン予約 トップに戻る メール ANNEX/オンライン予約 Q&A カイロプラクティックとは 臨床ファイル 健康ニュース 健康体操 提携している組織 スタッフのプロフィール オンライン予約 サロン ド キヅ 睡眠/GOOD SLEEP SALON NAPIA