■顎関節の症状


右顎関節の痛みが一ヶ月前より続く、その前に右奥歯の治療を歯科でする。また、それ以前に左顎関節に痛み出たこともあった。口を開けると痛み、また噛む事ができない。 初診時、右顎関節が口の開閉で痛む、また噛むと痛み強いようである。
指をたてに2本入らないぐらいに口が開くことができず。頚椎1番〜後頭骨、特に左の部位に圧迫があり、口の開閉をスムーズにさせていないようなので、痛みと反対側の左後頭骨下筋群の緊張をとる。
頚椎のカーブが崩れているので、頚椎5番〜7番にかけての後方変位を調節する。
2回の治療で強く噛む時以外は痛み消失する。その後6回の治療で症状改善。現在は、今回の症状の原因になった背骨のカーブ(特に胸椎)の治療を2週間に一回のペースで治療継続中。

トップページ仕切り線診察システム・室内の様子仕切り線臨床ファイル仕切り線予防しましょう仕切り線健康ニュース仕切り線院長のコラムルーム

Q&A仕切り線最新情報仕切り線カイロプラクティックとは仕切り線オンライン予約仕切り線プロフィール仕切り線提携のお知らせ仕切り線KIZU姿勢スクール

Good sleep salon Napia仕切り線昼寝のススメ仕切り線枕の正しい使い方仕切り線サイトマップ仕切り線リクルート情報仕切り線英語版
トップに戻る 最新情報 サイトマップ リクルート情報 MAIN CLINIC/オンライン予約 ANNEX/オンライン予約 トップに戻る メール ANNEX/オンライン予約 Q&A カイロプラクティックとは 臨床ファイル 健康ニュース 健康体操 提携している組織 スタッフのプロフィール オンライン予約 サロン ド キヅ 睡眠/GOOD SLEEP SALON NAPIA